PE-ViewX用のバージョン7.4.xのコンパイラとライブラリは、どこからダウンロードして、どのようにインストールしますか?
回答
■コンパイラについて
以下のTI社のホームページからダウンロードします。
https://www.ti.com/tool/download/C6000-CGT-7-4
C6000 Code Generation Tools v7.4.xのインストーラをダウンロードします。
詳細は、[インストレーション・インストラクション]マニュアルに記載がございますので、
ご参考にして下さい。
なお、既に弊社からCCSのCD-ROMを購入されたお客様は、これまでどおりCCSのCD-ROMから
コンパイラをインストールして頂いて問題ございません。
手順は、添付の「CD-ROMからのインストール.pdf」をご参照ください。
https://www.ti.com/tool/download/C6000-CGT-7-4
C6000 Code Generation Tools v7.4.xのインストーラをダウンロードします。
詳細は、[インストレーション・インストラクション]マニュアルに記載がございますので、
ご参考にして下さい。
なお、既に弊社からCCSのCD-ROMを購入されたお客様は、これまでどおりCCSのCD-ROMから
コンパイラをインストールして頂いて問題ございません。
手順は、添付の「CD-ROMからのインストール.pdf」をご参照ください。
■ライブラリについて
ライブラリ( CSL/ MATHLIB) は、MCSDK( Multicore Software Development Kits)に含まれています。
以下のサイトから MCSDK のインストーラをダウンロードしてください。
http://software-dl.ti.com/sdoemb/sdoemb_public_sw/bios_mcsdk/latest/index_FDS.html
ライブラリ( CSL/ MATHLIB) は、MCSDK( Multicore Software Development Kits)に含まれています。
以下のサイトから MCSDK のインストーラをダウンロードしてください。
http://software-dl.ti.com/sdoemb/sdoemb_public_sw/bios_mcsdk/latest/index_FDS.html
以下のサイトが表示されますので、枠で示した箇所の
[bios_mcsdk_xxxxxxxxxxxx_setupwin32.exe]をクリックして、MCSDK のインストーラをダウンロードします。
Windows 版のものを選択してください。