添付のサンプルのマクロをご参照ください。
delta_time,Vrmsで新しいrmsと位相を指定いただき、OKを押しせセーブ後
シミュレーション中に、マクロの▷ボタンを押して頂きれば、押したタイミングで狙った位相で変更を実行することが出来ます。

set_source_sine_waveformで、executeAt=の引数を指定し、指定したタイムステップで実行することで、この機能を実現しています。
併せてset_source_sine_waveformAPIのドキュメントもご覧ください。
https://www.typhoon-hil.com/documentation/typhoon-hil-api-documentation/hil_api.html?highlight=set_source#typhoon.api.hil.set_source_sine_waveform